10.1 Sat

音楽堂・伝統音楽シリーズ《雅楽》ひびき、あたらし?雅楽

1200年の伝統をつむぐ雅楽の、豊穣で鮮やかな音の世界とその広がりを、現代の作品も交えご紹介します。
出演する東京楽所は、宮内庁楽部楽士を中心とした最高峰の団体です。日本の伝統ならではの美の世界を知り、音楽上の可能性と出会うチャンスです!
開催日時
10.1 Sat 15:00
料金

一般 \4,500 特別ペア券(お二人で) \8,000 学生 \2,000

チケット購入・取扱い

チケットかながわ

主催
神奈川県立音楽堂
出演者

東京楽所(管絃・舞楽)
伊藤えり(笙)、佐々木冬彦(箜篌・ハープ)、市坪俊彦(ヴィオラ)

プログラム
管絃…「越天楽?残楽三辺(のこりがくさんべん)」
   佐々木冬彦:「その橋は天へと続く」
   山根明季子:新曲(委嘱初演)
舞楽…「承和楽(しょうわらく)」
   「還城楽(げんじょうらく)」
お問い合わせ先

神奈川県立音楽堂

TEL : 045-263-2567
URL : http://www.kanagawa-ongakudo.com/

(c)青柳聡

会場

神奈川県立音楽堂

横浜市西区紅葉ヶ丘9-2